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お疲れ様です

  • 2011/12/31(土) 22:31:19

今年1年おつかれさまでした
今年はいろいろといろんなことがおきすぎました

来年はもっといいことがあるよう精進しましょう
来年もよろしくお願いいたします

クリスマス?苦しみます?

  • 2011/12/24(土) 22:48:50

ここんところ合説つづきでお疲れ気味でございます。
合説は非常にためになって仕事というものへの意識が変わってきますが…

どうもあのスーツ革靴っていうのがなかなか苦手ですね。

まだ着慣れていないスーツを着るとかなり身が引き締まる思いでその分の緊張で肩が張ったり痛めたりと散々な結果です(笑
革靴も慣れませんねー。
これも自然と疲れがたまってるんですかね。
水曜には左足、昨日は右足のこむら返りで起床するという非常事態まで起こってしまいました(笑
なんとかいい形で1年を締めくくりたいですね。

クリスマス?なにそれおいしいの。

そんなことはおいといて

明日は有馬記念ですよ!プロデューサーさん!
ブエナビスタやヴィクトワールピサ、ジャガーメイルがこのレースで引退する予定になっています。
確かに勝って有終の美を飾りたい、という陣営の考えもあるでしょう。
ブエナビスタに至っては引退式もありますしね。
しかし!
勝つのは三冠馬オルフェーヴル
ここはまず通過点だと思います。
目指すはロンシャンは凱旋門賞。
国内では負けていられません。
世代交代を見せつけて世界へ飛び立っていってもらいたいですね!

◎オルフェーヴル
○アーネストリー
▲ブエナビスタ
△ヴィクトワールピサ
△ヒルノダムール
△トゥザグローリー
△トーセンジョーダン
注レッドデイヴィス

  • 2011/12/11(日) 23:14:04

ジョワドヴィーヴル


祝・ジョワドヴィーヴル 阪神JF制覇!!!

わずか1戦1勝。新馬戦を勝ちぶっつけでのG1でした。
抽選は6/15。ここも見事に突破し枠順は7枠13番。
なんとあの偉大な姉、ブエナビスタと同じという奇跡も重なりました。

道中はサウンドオブハートやアイムユアーズといった有力馬が総じて前に行った中、落ち着きながら中断やや後方を追走。
最後の直線では低く沈んだフォームで一気に抜き去り3馬身差の圧勝でした。

1戦1勝でのG1勝利は史上初。
まさしく恐るべき天才少女です。
有馬記念で引退する姉ブエナビスタは安心して次の世代を見ていられるのではないでしょうか。

次の目標は桜花賞・オークス、そして夢は遠くロンシャンの凱旋門賞へ。
まずは春にまた成長した姿を見せてもらいましょう!

おめでとうジョワドヴィーヴル!!!

プロデューサーさん!JCですよ!JC!

  • 2011/11/27(日) 00:31:50

はいどうもお久しぶりの更新でございます。
というのも先日ついに

PS3を購入いたしました!
同時に買ったのソフトはアイドルマスター2です。
アニマスからアイドルマスターの世界に入った私ですがどうしてもこれはほしかった!
このためだけに必死にバイト代を貯めましたね。買ったのが大雨の日だったので駅まで持っていくのが大変でしたが(笑

さて寒さも増してきましていよいよジャパンカップです。
今年は社台の吉田照哉氏が馬主である凱旋門賞馬デインドリームが参戦してきます。
凱旋門賞を5馬身差のレコードで勝利したことを考えると日本の高速馬場にも対応してきそうです。
しかしここ数年は05年のアルカセット以来日本馬が上位を独占。
今回も強い日本馬の意地を見せてほしいですね。

【ジャパンカップ(東京芝2400m】
◎トゥザグローリー
○デインドリーム
▲ブエナビスタ
△ペルーサ
△ウインバリアシオン
△エイシンフラッシュ
注ヴィクトワールピサ


本命はトゥザグローリーです。
前走天皇賞秋では大外枠にもかかわらず最後の直線に見せ場を作る5着。
完全に夏の調子から復活し必ずや上位に食い込んでくるでしょう。

  • 2011/10/24(月) 21:41:15

祝・オルフェーヴル三冠制覇!!!


新馬戦ではまっすぐ走らず挙句に騎手を振り落とし、
2歳戦は悔しい結果に涙を飲み、
ようやく勝ったスプリングS。
不安視された23年ぶり府中の皐月賞。
一瞬のキレ味で抜け出し圧勝。まずは1冠。
待ち受けていたのは不良馬場への不安でした。
その結果ダービーの単勝はまさかの3.0倍。
不安も拭い去る勝負根性でついにこの世代の頂点に立ちました。2冠達成。
順調に夏を過ごし神戸新聞杯を圧勝。
そして最後の難関、菊花賞。
若干不利な外枠と折り合いの面が懸念されました。
スタート直後の3コーナー、明らかに行きたがっているのを池添騎手がうまく抑えました。
そのまま1週まわって第4コーナー。
外から先頭を捉え一気に引き離しました。
ウインバリアシオンの猛追も及ばず最後は流してタイムはまさかの3.02.08。

本当に、本当に強くなった。

確かに過去2桁着順を経験した三冠馬はいません。
しかしこの馬は絶対に弱くない。
無敗の3冠馬ディープインパクトを天才とするならばオルフェーヴルは努力の馬「秀才」の馬です。
1つ1つ覚えたことがここに結実。
父、そして兄の成しえなかったクラシックタイトル。
それらすべてをこの馬がとってくれました。
今年亡くなった三冠馬の先輩、シンボリルドルフは新潟デビュー。
その亡くなった年に同じ新潟デビューのオルフェーヴルが三冠を達成。

天国のシンボリルドルフもきっと賞賛してくれているでしょう。

おめでとう!オルフェーヴル!


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