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3年目の

  • 2009/12/16(水) 00:13:11

涌井が昨年から8000万円増の推定2億円を保留したそうで

西武の基準=3年やってナンボという基準は満たしていますし、沢村賞も獲得 

ある程度ゴネるのは仕方がないのか、と思います

本人はダルビッシュの3億3000万に相当影響されてるようですね

中島が2億5000万 片岡が1億1000万 涌井が2億 

まだまだ20代半ばと若いのにここまで稼ぐ人っての相当いないのでは

世の中はデフレ・不況でも野球界の年俸インフレはおさまらないものなのでしょうか

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魅力

  • 2009/11/28(土) 18:57:51

今年も一年野球中継には楽しませていただきました

その中でもラジオ中継

とりわけ「文化放送ライオンズナイター」にはお世話になりました

私はテレビ中継よりもラジオ中継の方が好きだったりします

テレビ中継は映像+音声という形で放送するので

特に音がなくても視聴者には伝わりますし、視聴者も見ているだけで済みます

一方のラジオ中継は音声のみで場の状況を伝えます

視覚媒体がないわけですから明確に場の状況を伝えるにはアナウンサーの腕が必要になってきます

その分、アナウンサーの表現方法、しゃべり方次第で聴衆者の想像は何倍も何十倍にもなったりします

そんな想像する楽しみがラジオにはあります

  • 2009/10/27(火) 18:52:09

マリナーズを退団した城島選手の阪神入団が決まりました

これで狩野さんますますカワイソス(´;ω;)

逆に田上はホッとしているんでしょうか(笑)

メジャーリーグでは盗塁阻止率5割を超えていたり

キャッチャーとして日本人初のメジャーリーガーになったりと

球界に大きな影響を与えてきました

メジャー帰りの力を存分に発揮してもらいたいですね

よくメジャーから帰ってきた選手をけなすような人もいますけれども

ボクはまったく逆の考えですね

やはりベースボールの本場で何年もやってきたわけですから

アメリカで学んできたことを日本球界にも伝えて

日本球界のさらなる発展に貢献をするという点では

出戻りは一概にけなせばいいってもんじゃあないと思いますよ

FA

  • 2009/10/24(土) 00:14:25

どうやらジョージ・マッケンジーさんは阪神入りするそうですね

ついに虎フロントの恋が実ることに…!

でもなんか狩野さんカワイソス(´・ω・)

1年間正捕手を守ってきたんだからちょっとなぁ…

このまま浅井さんと一緒の道を進んでしまうのでしょうか…?

とまぁそれはおいといて

【今日のラーメン】
001_20091024000803.jpg

大学の近くにあるラーメン吉野さんの大盛りラーメンです

ここのラーメンはいわゆる『二郎』系

醤油ベースでたくさんの野菜がのってます

画像は以前の月曜日に撮ったものなんですが

月曜日は大盛り&チャーシューメンは100円キャッシュバック&煮卵無料のサービス!

気になる方は調べてみてくださいね~♪


あとちょいとしたお知らせ

つい1カ月くらい前にmixi始めました

もしマイミク申請とかございましたら

ユーザー名『れおんご』で検索してみてくださいな( ゚ω゚ )

大投手

  • 2009/09/17(木) 03:55:21

しばらく前のことになるが

横浜ベイスターズの工藤公康投手が戦力外通告を受けた

1982年に西武に入団し、それからダイエー、巨人、そして横浜と渡り歩くこと28年間

積み上げた白星は実に223に上る 

これはあの阪神の往年のエース・村山実氏と並ぶ歴代13位タイの記録である

その大投手が戦力外通告を受けた 

積み重なる年齢には勝てなかったのだ

以前、私は工藤が巨人から横浜へ移籍した2007年

さすがに今期いっぱいで引退だろうと思っていた

しかしその考えは覆されることになった

古巣・巨人相手に勝ち星を挙げるなどチームに欠かせない人となったのだ

ただ年齢による衰えを隠しきることはできなかった

肘の故障、大減俸、チーム事情によるリリーフへの転向、そして戦力外

そこには以前の工藤の姿はなかった

背番号『47』

今では左ピッチャーのエースナンバーとされている

その先駆者となったのはまぎれもなく工藤である

現役選手でいえば福岡ソフトバンク・杉内、埼玉西武・帆足など実力派の投手がつけている

その工藤が今、ユニフォームを脱ごうとしている

現役生活28年間

本人はまだプレーすることを望んでいるようだが

私には到底見ていられない

いつまでも『左腕エースの工藤』であってほしいのだ

これからは指導者として野球界に関わり

さらなる人材の育成に携わってもらいたいと思っている

28年間本当におつかれさまでした

そして

ありがとう工藤公康


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