スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大阪遠征記③ ×挑まれて敗北 そして帰路へ

  • 2013/02/21(木) 00:24:52

2日目は8:00ごろに起床
イベントの行われる御堂会館へ

小さなイベントだと思っていたらこれが意外と大きい規模
到着したら既に長蛇の待機列が…! やヴぁい

少々面喰いながらも入場(サークルチケット)
会場設営後にこのみ唯月さんのところに行っている間に開場
即座に頼まれていた合同本を購入
今回欲しいと思っていた本はすべて買うことができました(※実際はあんまりチェックしてこなかった)
その後は売り子に戻ったり補助に回ったりといろいろと

滝山プロで売っていた合同誌はほぼ捌くことができました
そんな中でも以前のフェスで対決したことのあるプロの方が3人ほど(同一プロ)
こういう小さいイベントでも意外な出会いがあったもんだと感じました

15:00にイベントは終了
早めに撤収後はなんばへ移動して17:00から早めの夕食の焼肉
ツイッターに投稿したところ爆発の嵐でした

その後は皆々方と別れてひとりキャビンホテルへ
もう少ししっかりした形のホテルだと思っていたのですがその予想が外れました

とにかく眠れない
旅行最終日ということもありいろいろ考えすぎるところもあったため眠くても眠ることができませんでした
楽しい時間が終わってしまうことがとても恐ろしかったのです
結局2時間おきに風呂へ入りに行ったり(計6回)、深夜3時のなんば~道頓堀を散歩したりとこの旅行で一番きつい夜を何とか乗り越えました

ああ早くまた大阪に行きたいなぁ…

そんなこんなで一睡もできずに3日目
ホテルをチェックアウト後はなんば駅で家族向けのお土産を購入した後にラピートに乗って関空へ
さらば大阪!

関空のぽてぢゅうで昼食をとりチェックイン
あとは飛行機に乗るだけ… と思っていましたがこの日は生憎の雨
搭乗予定の飛行機の到着が遅れていたため結局30分の遅れとなりました
146 - コピー
これはLCCに限ったことではないと思うのですが(JALも遅れていた)
機材が限られているということもLCC利用のうえで考えなければなりません
過去には深夜到着の便が遅れで欠航になったということも実際あったのでこのことも考慮しておくことが必要です
ただし早朝~日中の便ならばLCCは十分利用する価値があります
次回旅行するときも大きな選択肢となりそうです

ああまた早く大阪行きたいなぁ…

スポンサーサイト

大阪遠征記② 未知の地和歌山とスパワールド 

  • 2013/02/20(水) 23:26:56

遠征記②です

関空に降り立った後は南海電車で一路和歌山へ
ここでいつもお世話になっている海の山さんに車で拾ってもらい観光することになりました

最初に行ったのはたま駅長で有名な貴志川線
099 - コピー
ちょうどおもちゃ電車が入ってきてくれました
残念ながらたま駅長はお休み ニタマ駅長代理も就寝中とのこともあり乗ってきた電車でとんぼ帰りでした

次に向かったのは和歌山ラーメンの聖地(?)『井出商店』
お昼時だったので長い行列ができていましたが10分ほどで店内へ
豚骨の味がよく出たスープでこれぞ和歌山ラーメンという王道を堪能しました(臭いは少し苦手…)

そして最後に行ったのは淡島神社
よくテレビのホラー番組で取り上げられる人形を供養するための神社で、境内にずらーっと人形が並んでいるあの神社です
ここで写真も撮りましたがあえて載せません 怖いんですもの
やはり独特の雰囲気がありましたね

この後は市内に戻りもう1人仕事終わりの葵佐久弥さんと合流
再び南海電車でスパワールドに向かいました

スパワールドでは慣れないT字カミソリで鼻の下を血まみれにしたりということもありましたが、すばらしい温泉を堪能することができました
特に印象に残ったのがラーメン
ここのラーメンは本当においしい なんで施設内にしかないの?というレベルでした

夜食のラーメンを食べ1:30ごろにイベントに備え就寝
そしてイベント編に続きます

大阪遠征記① 東京シャトルで成田へ ジェットスターで関空へ

  • 2013/02/20(水) 23:05:17

久々に日記を書きます

2/17に大阪のモバマス同人イベント「シンデレラ☆ステージ」に参加してきました
今回はその大阪遠征のことをば少々

出発は15日の夜
というのも今回利用する航空会社「ジェットスター」にいろいろなトラブルが発生したため
成田発関空行の便が6:15 7:00 18:00という極端な時間になってしまったので前日の深夜に出発せざるを得ない状況になってしまいました(乗るのは7:00発の便)

とりあえず前日は神田のネットカフェで時間を潰し午前3:00ごろネカフェを出発
歩いて東京駅八重洲方面を目指します

というのも早朝成田発着のLCCに対応した高速バス東京シャトルを利用するためで、今回はその東京駅4:30発のを利用しました
神田からは徒歩20分ほど 出発1時間前ですから当然誰もいません003 - コピー

午前3時ともなると開いてる店も限られてきますがこの停留所周辺だと2本先の脇道に松屋がありますので、こちらで腹ごしらえしつつ時間つぶしも可
またファミリーマートが近くにありトイレはここで済ますことができます(少し銀座方面へ行けばセブンイレブンともう1軒ファミリーマートがありますのでこちらも使えます)

4時くらいになるとぼちぼち搭乗者が集まりだし列が形成されます
この際の列は予約をしていた組と当日組の2列で係の方がチケットの確認をされます(当然満席だった場合当日組は乗れません)
ちなみにこの前の便、1:30発4:30着の東京シャトルですが土曜日ということもあったことか3週間前に予約しようとしたところすでに満席でした ご注意を
7:00の便だったため若干余裕ということもあり4:30の便を選択しましたが、これよりもっと早い便に乗る場合は早めの予約をお勧めします

定刻の4:30にバスは発車 車内はほぼ満席でした
すぐさま首都高に乗り東関道へ入り5:20ごろに空港のゲートに到着 
到着の際には身分証明書の提示が必要ですので早めのご用意を(バスのアナウンスでも注意があります)
そして定刻より5分ほど早めに各停留所に到着することができました


バスを降りるとすぐさま登場のための手続きを行います
今回は予めウェブチェックインの際に表示される『ウェブチェックイン搭乗券』をプリントアウトしていたためそのまま保安検査所に向かうことができました

ジェットスターのサイトの説明ではよく分からないという方でも

①出発48時間前にHPのウェブチェックインからウェブチェックインを済ます
②終了後のウェブチェックイン搭乗券の項目(pdfファイル)から搭乗券を印刷
③当日はそのまま保安所へ


ということだけを覚えておけばOKです 
保安所を抜けたのは5:45 思いのほか簡単でした

搭乗開始は出発30分前の6:30 
搭乗ゲート前に集められ、バスに乗り込み機体が置いてある場所へ行きます

定刻通り7:00に離陸 
成田市上空を旋回し、東京都上空から神奈川~静岡と山々の上を飛んでいきます
025 - コピー
天気のいい日は↑のように富士山も見られます

定刻より約10分ほど早く関空に到着
そこから南海線を乗り継ぎ和歌山方面へと向かいました →②につづく

ライオンズの野球に思うこと

  • 2012/10/02(火) 22:55:21

日ハムが優勝を決めました

3年ぶりの優勝とのことです

ライオンズと比べると非常に強い勝ち方をしていたなぁと思いました

まず戦力の層が厚い
移籍で抜けたダルビッシュの穴を吉川が
怪我で離脱した糸井、田中賢介の穴を西川、谷口、杉谷、中島がそれぞれ埋めました

一方のライオンズは…
栗山の穴を埋める人材は最後まで現れませんでした

野上の8勝、菊池雄星のローテ入り等来季に向けていくらか明るい話題はありましたが
中島のメジャー移籍、中継ぎ陣の不安等を考えると来季も楽観視はできません

4年連続のV逸です
そろそろフロントにも何らかの動きがあっていいのではないでしょうか

2位3位で喜んでいていいチームではありません
ライオンズは優勝を狙わなければいけないチームなのです

冬は砂の王者決定戦から

  • 2012/02/18(土) 21:52:36

フェブラリーS【GⅠ・東京ダート1600m】


◎トランセンド
→DWC参戦へここでは負けられない1戦。外枠は有利と見る。
エスポワールシチーの出方でハナを奪うのか番手になるのか。そこだけが心配だがハナを奪ってほしい。


○ワンダーアキュート
→JCDはトランセンド、東京大賞典はスマートファルコンのハナ差2着。
ダート界の2強に食い込むことができるとしたらこの馬か。東京の長い直線はこの馬向き。


▲ダノンカモン
→昨年のMCS南部杯ではトランセンドを苦しめる形で2着。鞍上福永も今日はパーフェクト連対。
抜け出すとソラを使う癖があるため取捨選択が難しいがここは期待して▲で。


△シルクフォーチュン
→前走根岸Sではブロードアピールを彷彿とさせる全頭ごぼう抜きの追い込みで快勝。
1400までなら◎にするがマイル重賞だと3着が最高であるためとりあえず紐で。

△エスポワールシチー

→前走は3番手追走から2番手のヒラボクキングを差し切れず2着。衰えてきている感は否めないか。
ピンチヒッターで騎乗する武豊騎手も何か秘策があるようなので楽しみな一頭。


△テスタマッタ
→岩田騎手とのコンビでダートGⅠでは(1-1-2-0)と全て馬券圏内。
今回も注目しておくべきであろう。


注グランプリボス
→ダート初挑戦も阪神C以降、調子は上向き。
鞍上は砂の名手、内田騎手。一発あるかもしれない。


020 - コピー
↑今回の馬券はこちら。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。